浅草鮪組®︎とは
命をいただき、命をつなぐ。
浅草鮪組®︎は、マグロ開体演舞を通して、日本の食文化と「命をいただくことへの感謝」を未来へ伝える活動を続けています。
私たちは、一尾のマグロから始まる物語を通して、人と人とのご縁をつなぎ、命への感謝を未来へ届けたいと願っています。
創業の想い
浅草鮪組®︎は、2015年に誕生しました。
私たちは、マグロを解体する技術を披露するだけではなく、その命に感謝し、日本の食文化とともに未来へ伝えることを使命として活動しています。
「命をいただき、命をつなぐ。」
この言葉は、浅草鮪組®︎が最も大切にしている理念です。
開体演舞、物語、講演、舞台など、すべての活動はこの想いから生まれています。
活動内容
マグロ開体演舞
命をいただくことへの感謝を伝える、浅草鮪組®︎の原点となる活動です。
鮪侍
「人は斬らぬと決めた侍。」物語を通して命をつなぐ文化プロジェクトです。
命をつなぐ教室
子どもたちへ「命をいただく意味」を伝える体験型の食育・命の授業です。
浅草鮪組®︎一座
歌・芝居・演舞を通して、日本文化と人とのご縁を未来へつなぐ活動です。
私たちが大切にしていること
- 命をいただき、命をつなぐ
- 日本の食文化を未来へ
- 人と人とのご縁
- 感謝を伝えるエンターテインメント
沿革
- 2015年 浅草鮪組創業
- 2022年 「命をいただき、命をつなぐ」を理念として明確化
- 2022年 『マグロひとりっ子』各種音楽配信サイトにて配信開始
- 2022年 『LINEスタンプ』配信開始
- 2025年 創業10周年
- 2026年 『鮪侍之書』出版
プロフィール
土田 泰司(つちだ たいじ)
浅草鮪組®︎一座 座長。マグロ開体演舞家・作家・歌手・講師。
「命をいただき、命をつなぐ」を理念に、マグロ開体演舞や物語の創作、講演活動を通して、人の心を動かし、「命をいただく意味」を未来へ伝える活動を続けている。
2026年、『鮪侍之書 ― 命をいただき、命をつなぐ ―』を出版。日本の食文化と芸能を未来へつなぎ、人と人とのご縁を大切にしながら、「命をいただき、命をつなぐ」という想いを伝え続けている。
関連ページ
お問い合わせ
マグロ開体演舞や公演、各種ご依頼・ご相談はお気軽にお問い合わせください。

